「最高でした」 おすすめ度:
投稿日:2006-07-20
全範囲に渡って薬理学が網羅されていました。
中枢神経辺りが特に詳しくまとまっていました
。薬理に博識になれることは間違いありません
。理系&文系の人いずれにもお勧めです!
「翻訳ミスが多すぎる」 おすすめ度:
投稿日:2005-10-26
ざっと読んだだけで10箇所以上の間違いがある。おそらく翻訳ミスだろう。症例は米国でしかありえないような特殊なものがある。むしろ、原書のままで読んだ方がましなくらいである。英語力の訓練にもなる。
「薬理学の復習に最適!!!!」 おすすめ度:
投稿日:2003-05-14
USMLEの勉強のためにとこの本を手にとったのですが、読んでいるうちに幅広い薬理学の知識の確認のために最適な本だと思いました。共用試験を控えている医学生などにオススメです。総復習には最適です
「親しみを持つために」 おすすめ度:
投稿日:2002-09-28
薬理は否応無しに暗記である。
薬の名前とメカニズム、副作用、そして相互作用について
ある程度覚えなければ何もできない。
このPretest Pharmacology は
一通り教科書を読み終えた人にお勧めする。
たくさんある薬に理解と親しみを持つためにも
まずは多くの問題に触れておきたい。
そんなときに手にしたい一冊だ。